ちず
4つの方位と8つの方位、地図記号、土地の使われ方を学ぶプリントです。地図記号のプリントは、建物・土地のようす・しせつに分けて覚え、最後に記号のある町の地図を読みます。
ちず を まとめて ダウンロード12まい・1つの PDF・約 1022KB。答えは別の PDF です。
03
土地の使われ方2まい
このプリントで身につくこと
- 地図の上が北であることを使って、4方位・8方位で場所を表せる
- 学校・ゆうびん局・交番・神社・寺・田・畑などの地図記号を読める
- 地図記号が何の形からできたかがわかる
- 土地の使われ方の地図から、田や畑・家や店の多い所を読み取れる
小学校学習指導要領(平成29年告示)社会 第3学年 内容 (1) 身近な地域や市区町村の様子 に当たります。
使い方
方位(4まい)→ 地図記号(6まい)→ 土地の使われ方の順です。1回に1まいずつ、地図を指でたどりながら進めてください。答えはプリントの QR から見られます。続きは「地域とくらし」の単元です。
つまずきやすい所
- 「〇〇から見て」の基準の場所を取りちがえやすいです。基準の場所に指を置いてから方位を考えるよう声をかけてください。
- 交番(×)と警察署(○の中に×)、神社(鳥居)と寺(卍)など、にた記号を取りちがえやすい所です。
- 北東・南西などの8方位は、北か南を先に言う決まりがあります(「東北」ではなく「北東」)。










