地域とくらし
スーパーマーケットなど店で働く人のくふう、農家や工場の仕事、消防や警察など地域の安全を守る仕事、市のようすと道具の移り変わりを学ぶプリントです。特定の市町村に寄らず、どの地域にも当てはまる内容にしました。
地域とくらし を まとめて ダウンロード12まい・1つの PDF・約 912KB。答えは別の PDF です。
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市のうつりかわり2まい
このプリントで身につくこと
- 店で働く人が、お客さんが買いやすいようにくふうしていることがわかる
- 野さいや工場の品物が作られて店や家にとどくまでの順がわかる
- 119番・110番の電話から、消防署や警察などが協力して出動するしくみがわかる
- くらしの道具や市のようすが、時代とともに変わってきたことがわかる
小学校学習指導要領(平成29年告示)社会 第3学年 内容 (2) 地域に見られる生産や販売の仕事・(3) 地域の安全を守る働き・(4) 市の様子の移り変わり に当たります。
使い方
店 → 農家と工場 → 安全を守る仕事 → 市の移り変わりの順に並べています。ちらしやグラフを読む問題は、計算もいっしょに練習できます。答えは QR から見られます。小学4年の社会へ進めます。
つまずきやすい所
- 119番(火事・救急)と110番(事故・事件)を取りちがえやすいです。どんなときにどちらにかけるかを家庭でも話してみてください。
- ちらしの問題は、「いつものねだん-今日のねだん」で安くなる分を出します。ひき算の向きに気をつけましょう。
- 昭和・平成・令和の順番があいまいなことがあります。家族の生まれた年などと結びつけると覚えやすくなります。












