文と作文
小学1年生の文と作文のプリントです。ことばをつなぐ「は・を・へ」の書き分け、まる(。)・てん(、)・かぎ(「」)の使い方、「だれが」「なにを」「どうする」の文の組み立て、日記の読み取りと「はじめに・つぎに・さいごに」を使った作文の順に並べました。
文と作文 を まとめて ダウンロード12まい・1つの PDF・約 1.0MB。答えは別の PDF です。
03
文の くみたて2まい
04
さくぶん2まい
05
まとめ1まい
このプリントで身につくこと
- ことばをつなぐ「は」「を」「へ」を、「わ」「お」「え」と書き分けられる
- 文の終わりにまる、区切りにてん、話したことばにかぎを付けられる
- 「だれが」「なにを」「どうする」の順にことばを並べて文をつくれる
- 「はじめに」「つぎに」を使って、したことを順に書ける
小学校学習指導要領(平成29年告示)国語 第1学年及び第2学年〔知識及び技能〕(1)ウ(助詞の「は」「へ」「を」の使い方、句読点・かぎの使い方)・(1)カ(主語と述語の関係)と、B 書くこと (1)イ(事柄の順序に沿った構成)に当たります。
使い方
「わ」と「は」→「お」と「を」→「え」と「へ」→ まる・てん・かぎ → 文をつくろう → 日記・じゅんじょのことば の順に進み、最後のまとめで確かめます。作文の紙は書く欄が大きいので2まいになっています。答えは QR から見られます。
つまずきやすい所
- 「わたしわ」「がっこうえ」のように音のとおりに書くまちがいがよくあります。ことばとことばをつなぐときだけ「は・へ・を」になることを、声に出して確かめてください。
- かぎは、「〜と いいました」の前の、話したことばにつけます。だれが話したかを一緒に確かめるとわかりやすくなります。












