漢字
3年生で習う漢字200字を、40まいのプリントで練習します。学年別漢字配当表の順(音読みの五十音順)に5字ずつ並べました。1まいで書き順のなぞり書きと、短い文の中での読みの両方を練習します。
漢字 を まとめて ダウンロード40まい・1つの PDF・約 4.6MB。答えは別の PDF です。
このプリントで身につくこと
- 3年生の配当漢字を、手本の書き順どおりに書ける
- 1字ごとに音読みと訓読みを知る
- 習った漢字を、短い文や熟語の中で正しく読める
小学校学習指導要領(平成29年告示)国語 第3学年及び第4学年〔知識及び技能〕(1)エ(学年別漢字配当表の当該学年までに配当されている漢字を読み、当該学年に配当されている漢字を漸次書くこと)に当たります。
使い方
上の段で、字ごとに手本の番号の順になぞり、最後のマスに自分で書きます。下の段で、文の中の漢字の読みがなを、字の右の四角に書きます。読みの文には、その日までに出てきた漢字だけを使っています。1日1まいが目安で、答えはプリントの QR から開けます。
つまずきやすい所
- 画数の多い字(館・題・橋 など)は、途中で書き順が入れかわりやすいところです。手本の番号を指でたどってから書くと、まちがいに気づきやすくなります。
- 「重い(おもい)」「重ねる(かさねる)」のように、訓読みがいくつもある字があります。送りがなを手がかりに読み分けるよう声をかけてください。
- 熟語になると読み方が変わる字(「学期」の「がっき」、「一等」の「いっとう」など)は、声に出して読むと覚えやすくなります。
















