表とグラフ
4年生の折れ線グラフと、2つのことがらで分けた表のプリントです。折れ線グラフの読み方、線のかたむきと変わり方、1目もりの大きさ、グラフのかき方、波線で途中を省いたグラフ、2本の折れ線、ぼうグラフとの使い分けから、正の字での整理、2つのことがらの表と合計の順に並べました。
表とグラフ を まとめて ダウンロード12まい・1つの PDF・約 1.3MB。答えは別の PDF です。
このプリントで身につくこと
- 折れ線グラフの目もりを読み、線のかたむきから変わり方を読み取れる
- 表のデータを折れ線グラフに表せる
- 調べることに合わせて、ぼうグラフと折れ線グラフを選べる
- 2つのことがらで分けた表にまとめ、たて・横の合計を求められる
小学校学習指導要領(平成29年告示)算数 第4学年「D データの活用」(1) データの収集とその分析 に当たります。
使い方
折れ線グラフ(前半)を終えてから、整理の仕方(後半)に進んでください。1回1まいが目安です。グラフをかくプリントは、答えの紙に完成したグラフを載せています。答えはQRから開けます。
つまずきやすい所
- 1目もりが1でないグラフでは、目もりを1ずつ数えてしまいがちです。数の書いてある目もりの間を何目もりで分けているか、先に確かめてください。
- 波線のあるグラフは、0から途中までを省いています。たてじくがどこから始まるかを見る習慣をつけましょう。
- 2つのことがらの表では、たての見出しと横の見出しが交わるますを読みます。合計が合っているかで数えもれを確かめられます。








